運営:Aqua Voice, Inc.
聞き取りの精度が高く、話した言葉を読みやすい文章に整えてくれる音声入力アプリ。AIへの指示もメールの返信も、キーボードより速く書けます。
月10ドル〜(Pro・年払い)
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編集部の代表は、個人事業主のころからNotionを使ってきました。タスクや案件、お客さまの情報、請求書の管理に、プロジェクトごとの整理やメモまで、仕事のほとんどをNotionにまとめていた時期があります。今は管理を自社で作ったアプリに移しましたが、メモには今もときどき使っています。以前と大きく変わったのは、普段使っているAIとつながるようになったこと。ダッシュボードや、メモ・議事録をためる場所づくりをAIに任せられるので、最初の形づくりがとても簡単になりました。Notionの中にもAIはありますが、ClaudeやCodexを使っているなら、そちらで十分なことが多いと感じています。
Notion MCPという仕組みで、Claude・ChatGPTなど普段使っているAIアプリから、Notionのページを読んだり書いたりできます。
「案件を管理するダッシュボードを作って」「議事録をためる場所を作って」と頼めば、AIが形を作ってくれます。
文章のページと、表のようなデータベースを組み合わせて、メモ・議事録・タスク・顧客の一覧などを自由に作れます。
決まった形がないので、自分の仕事の進め方に合わせて作れます。
一人で使う場合、無料プランでもブロック(書き込める量)の上限がありません。
まずは無料で始めて、足りなくなってから有料を考えられます。
Mac・Windowsのアプリ、iPhone・Androidのアプリ、ブラウザから使えます。
外出先でメモして、事務所のパソコンで整理する、といった使い方ができます。
「案件と顧客を管理するページを作って」と頼めば、AIがデータベースやダッシュボードを組んでくれます。
打ち合わせのメモをAIに渡して整理してもらい、Notionにためておくと、あとで探しやすくなります。
タスクに「どのお客さまの仕事か」を結びつけておくと、お客さまごとにやることを一覧できます。
Claude・ChatGPTなどのAIアプリの設定から、Notion MCPに接続します。つなぐと、AIがNotionのページを読んだり書いたりできるようになります。
Notionの中にもAIがありますが、ClaudeやChatGPTなどを普段使っているなら、そちらとつないで使えば十分なことが多いでしょう。まずは手元のAIとつないで試してみると良いでしょう。
一人で使うなら、書き込める量(ブロック)に上限はありません。ファイルは1つ5MBまで、ページの変更履歴は7日分です。
※回答は掲載時点の情報をもとにしています。料金や条件などの詳細・最新の情報は、公式サイトでご確認ください。
Notionは、メモ・議事録・タスク・顧客の管理までを、ひとつにまとめられる仕事のノートアプリです。普段使っているAIとつなげば、ダッシュボードやメモの置き場所づくりをAIに任せられるので、最初の形づくりがとても簡単になりました。一人で使うなら無料プランでもたいていのことができるので、まずはAIとつないで、メモや議事録の置き場所から始めると良いでしょう。
この情報は2026年11月2日時点のものです。最新の情報は各公式サイトでご確認ください。
情報の出典:料金/ヘルプ(AIツールをNotion MCPと接続する)/開発者向け(Notion MCP・英語)/ヘルプ(プランのダウングレード・無料プランの制限)/デスクトップアプリ/モバイルアプリ