COSMETICS

化粧品・コスメブランドのホームページ
サンプル事例と押さえておくべきポイント

化粧品は、商品そのものが主役です。店頭で手に取り、モールで見つけ、SNSで知る——出会いの多くは、ブランドのサイトの外で起きています。

では、サイトは何のためにあるのか。買う前に確認できる場所であり、どこで買えるかを案内する場所であり、卸や取扱いの相談が届く窓口です。このページでは、化粧品ブランドのサイトに何を載せるべきか、薬機法の中でどう書くか、費用はどう考えるかをまとめました。実在の化粧品ブランドのサイトを実際に開いて構造を調べ、当社が化粧品まわりのお客様のサイトをお作りする中で相談されたことを合わせています。

サンプル事例

実際にお作りするサイトの仕上がりは、サンプルでご確認いただけます。小さな化粧品ブランドを想定した構成で、トップページから会社案内まで一通りご覧いただけます。

SAMPLE 01

化粧品・コスメ/スキンケアブランド

商品と素材を主役に置いた構成。淡い色面で見せる業種の基準形。

トップPC
商品PC
会社案内PC
お問い合わせPC
トップSP 390

サンプルサイトを見る

※こちらは制作サンプルです。実在の企業ではありません。

化粧品ブランドにホームページが必要な4つの理由

1. 肌につけるものだから、誰が作っているかまで確認される

化粧品は、肌に直接つけるものだけに、慎重に選ばれます。モールの商品ページやSNSの投稿で気に入っても、多くの人はそこで決めきりません。ブランド名で検索して、公式のサイトがあるか、どんな会社が作っているかを見ます。

このとき何も出てこないと、判断の材料が「モールの商品ページに書かれていること」だけになります。値段と写真しか比べるものがなければ、安い方が選ばれます。

サイトは、価格以外の理由を置いておける唯一の場所です。

2. 「どこで買えるか」を案内する場所が要る

実在の化粧品ブランドのサイトを調べたところ、7つのうち5つが取扱店舗の案内を持っていました。店舗検索、取扱サロン一覧、販売店マップ——形はさまざまですが、役割は同じです。

化粧品は、その場で手に取って選びたい人が一定数います。取扱店が分からなければ、その人たちは買えません。逆に、通販で買いたい人にはモールや公式ストアへの入口が要ります。

買う方法が複数あるほど、それを一箇所にまとめて示す場所が必要になります。

3. 成分と製法を、自分の言葉で説明できる

モールの商品ページは、書ける項目も文字数もあらかじめ決まっています。SNSの投稿は流れていきます。成分をなぜ選んだのか、どこで作っているのか、どんな考えで配合を決めたのか——こうした話をまとまった形で置けるのは、自社のサイトだけです。

調べたブランドのうち複数が、成分や技術そのものを説明する節を独立して置いていました。原料の産地や製造の背景を語る節を持つブランドもあります。

化粧品を選ぶ人は、中身の話を読みます。ここは省けません。

4. 卸・OEM・取扱いの相談が届く窓口になる

商品を持っている会社には、消費者だけでなく事業者からも連絡が来ます。取扱いを検討している店舗、OEMを頼みたい会社、原料や製造を提案したい相手。

当社がお作りしたお客様の中にも、化粧品のOEMを受託している会社、無添加の化粧品や医薬部外品を企画・製造販売している会社があります。こうした会社にとっては、サイトはB2Bの入口そのものです。

消費者向けの顔と、事業者向けの窓口。この2つを1つのサイトに収めるのは難しくありません。必要なのは、問い合わせの入口をひとつ用意しておくことだけです。

制作依頼時によくある相談事例

ここからは、実際にご相談の中でよくいただく内容です。

薬機法があるので、何をどこまで書いていいか分からない

化粧品でいちばん多いご相談です。効果を伝えたい、でも書きすぎると法に触れる。この線引きが分からないまま、当たり障りのない文章になってしまう——という状態です。

文言の確認はお客様にお願いし、当社は行きすぎた表現が入りにくい作りにします

化粧品として表示できる効能効果の範囲は、行政の通知で定められています。「肌にうるおいを与える」「肌荒れを防ぐ」「皮膚をすこやかに保つ」といった書き方はその範囲にありますが、「シミが消える」「シワがなくなる」のような医薬品的な表現は範囲外です。当社は薬機法の専門家ではありません。掲載する文言の最終的な確認は、お客様側でお願いしています。当社がお手伝いできるのは、行きすぎた表現を招きやすい枠を、はじめから作らないことです。体験談の欄を置かない、効果を強調する見出しの型を使わない、成分と使い方を説明する枠を代わりに置く——こうしておくと、後から文章を差し替えても、行きすぎた表現になりにくくなります。

通販機能(カート)は付けられるか

商品を持っている以上、サイトで売りたいと考えるのは自然なことです。

6ページのパッケージにカートは含まれません。外部のモールや公式ストアへ送る形をおすすめしています

これは費用の都合だけの話ではありません。実在のブランドを調べると、購入をサイトの外に出しているほうが多数派でした。Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどの入口を横並びに置き、そこから買ってもらう形です。7ブランドのうち、自社サイト内で完結させていたのは2つだけでした。カートを自社で持つと、決済の管理、在庫の反映、特定商取引法に基づく表記、返品対応の窓口——運用の仕事が一式ついてきます。すでにモールに出しているなら、まずはそこへ確実に送る作りのほうが、始めやすく続けやすいはずです。将来カートが必要になった場合は、別途お見積りいたします。

お客様の声やビフォーアフターを載せたい

効果が伝わる材料として、真っ先に思いつくものだと思います。

おすすめしていません。効能をほのめかす表現になりやすいためです

「使ったらシミが薄くなった」という体験談は、書いたのが利用者であっても、掲載しているのはブランドです。効能を暗示していると受け取られる可能性があります。ビフォーアフターの写真も同じ理由で扱いが難しい素材です。その枠は、素材と製法の話に振り替えることをおすすめしています。どこの水を使っているか、どの植物を選んだか、なぜ少量ずつ作っているか。読む人が知りたいのは結局「これは信頼できるものか」であって、それは体験談以外でも伝えられます。サンプルサイトでは、この考え方どおりに「素材のこと」という節を置いています。

取扱店がまだ少ない。増えてから載せたほうがいいか

立ち上げたばかりのブランドや、これから販路を広げる段階では、載せるものが数店舗しかないという状況があります。

少なくても載せます。あわせて「取り扱いをご検討の店舗さまへ」の一文を添えてください

取扱店の一覧は、買う人のための案内であると同時に、店舗側への営業にもなります。すでに扱っている店が並んでいれば、検討する店にとっては判断の材料になります。数の多さより、実在することのほうが効きます。そして、店舗は増えていくものです。公開後にご自身で追加できる状態にしておくと、更新が続きます。更新のたびに制作会社への依頼が要る作りだと、たいてい止まります。

卸やOEMの相談窓口を、同じサイトに置いていいか

消費者向けのブランドサイトに事業者向けの窓口を混ぜると、世界観が壊れるのではないか——という心配をいただくことがあります。

置けます。問い合わせの入口をひとつにして、種類だけ選べるようにします

ページを分ける必要はありません。問い合わせフォームに「ご相談の種類」の選択肢を足し、商品について・卸について・OEMについて、といった形で分けるだけで足ります。お問い合わせの節に「卸・OEMのご相談も承ります」と一行添えておけば、事業者は迷わずそこへ来ます。実在のブランドを見ても、消費者向けのサイトに卸やサロン向けの導線を持たせている例は珍しくありません。

信頼・販売に繋がる!化粧品ブランドのホームページに必須のコンテンツ6選

前章の相談を踏まえて、載せるべき内容を整理します。

1. 商品

容量・価格・使う順番まで書きます。スキンケアは複数を組み合わせて使うものなので、「どれから使うか」が分かる並べ方にすると、そのまま選び方の案内になります。

2. 成分・原料

何を使っているか、なぜそれを選んだかを書きます。産地や製法に特徴があるなら、そこも含めます。前章のとおり、体験談の代わりに信頼を担う中心の節です。

3. 使い方

適量、使う順番、使うタイミング。商品ページの中に置いても、独立した節にしても構いません。返品や問い合わせの手間を減らす効果もあります。

4. 取扱店舗

店舗名と所在地の市区町村まで。少なくても載せます。「取り扱いをご検討の店舗さまへ」の一文を添えます。

5. 会社情報

社名・所在地・設立・事業内容。化粧品は、誰が作っているかが選ぶ理由の一部になります。ここを省くと、確認しに来た人の判断材料がありません。

6. お問い合わせ

一般の質問と、卸・OEMの相談を同じ入口で受けます。ご相談の種類を選べる形にしておきます。

おすすめのサイト構成|化粧品ブランドの標準6ページ

前章のコンテンツを、実際にどうページへ配置するか。化粧品ブランドであれば、次の6ページがあれば足ります。ページ数を増やすより、この6枚をきちんと作るほうが効きます。

ページ扱い
トップブランドの立ち位置をひとことで置き、商品・素材・取扱店の入口をまとめる
商品商品ごとに容量・価格・使い方。使う順番が分かる並べ方にする
会社案内社名・所在地・設立・事業内容。素材や製法へのこだわりもここに置ける
お知らせ取扱店の追加、リニューアル、休業案内。更新が続く場所
お問い合わせフォームを設置する。卸・OEMのご相談も受ける一文を添える
プライバシーポリシーフォームを置くために必要

成分や素材の話は、量が多くなければ会社案内のページの中に一区画として作れます。新しいページを足さなくても収まります。語ることが多い場合や、写真を多く見せたい場合だけ、独立した1ページにすればよいでしょう。

取扱店舗は、トップページの中に一覧の区画を作る形が扱いやすいです。公開後にご自身で追加できる状態にしておくと、増えるたびに1行足せます。

一方で、他の業種では定番でも、化粧品ブランドには要らないことが多いものもあります。

  • カート(購入機能)……ホームページとネットショップは、別の仕組みです。よくいただくご相談なので、次の項でご説明します。
  • お客様の声……効能の暗示になりやすいため、置かない前提で構成しています。

ホームページとネットショップは、別の仕組みです

「ホームページにカートも付けられますか」「ECも一緒に作れますか」——これはとてもよくいただくご相談です。誤解の多いところなので、少し補足します。

会社やブランドを紹介するホームページと、商品を売るネットショップは、もともと別の仕組みの上で動いています。前者は文章と写真を見せるための土台、後者は在庫・決済・配送・返品を回すための土台で、得意なことが違います。

ネットショップ専用のサービス(BASEやShopifyなど)には、注文が入れば在庫が減る、クレジットカードやコンビニ払いを扱える、送り状を出せる、返品の窓口がある——といった仕組みが最初から入っています。同じことをホームページ側に一から足すこともできますが、機能を増やすほど作りは重くなり、お金と個人情報を扱う部分の管理も自分たちで背負うことになります。

ですから実際には、ホームページとネットショップは分けて、間をリンクでつなぐ形が一般的です。前章で触れたとおり、商品の紹介はブランドのサイトで行い、購入は外部のショップやモールへ送る——実在のブランドもその作りでした。

当社の標準6ページは、前者のホームページにあたります。すでにネットショップやモールに出店されているなら、そこへ送る導線をお作りします。まだ無い場合も、先にホームページを整えて、販売はモールから始める——という順番で構いません。

化粧品ブランドのホームページ作成費用相場

はじめにお伝えしておくと、ホームページの費用は幅が非常に大きく、「相場」を一つの数字で言えるものではありません。同じ6ページのサイトでも、どこまで作り込むかで金額は何倍にも変わります。

比べるときは、金額だけでなく何にお金がかかっているかを見るのが確実です。

自作する場合(CMSツール利用など)の費用とメリット・デメリット

WordPressやサイト作成ツールを使えば、ご自身で作ることもできます。

かかるのは、サーバーとドメインの費用(年間で1万円前後が目安)か、サイト作成ツールの月額です。サービスによって幅がありますが、月額数百円から1万円台前半までの価格帯が中心です(2026年8月時点)。

メリットは、初期費用を抑えられること。デメリットは2つあります。ひとつは月額が続くこと。もうひとつは自分の時間がかかることです。デザインを整え、文章を書き、スマホ表示を確認し、フォームを設置して動作を試す——商品の製造や販路の開拓と並行してこれをやると、公開まで数か月かかることも珍しくありません。

小さなブランドほど、社長が製造も営業も発送も兼ねています。その中でサイト制作に何十時間も割けるかどうか。ここは正直に見積もったほうがよい部分です。

一般的なWeb制作会社に依頼する場合の費用相場

制作会社に依頼する場合、金額はページ数と作り込みの度合いでほぼ決まります。

要件を整理し、構成を設計し、デザインを起こし、実装して、テストする——この工程がそのまま費用になります。オリジナルデザインで一から起こす場合、数十万円からというのが一般的な水準で、規模や要件によっては百万円を超えることもあります。

化粧品の場合、ここに撮影費が乗ることがあります。商品写真をどう見せるかが売れ方に直結する商材なので、撮影から依頼すれば当然その分の費用がかかります。すでに商品写真をお持ちなら、その分は不要です。

高いから悪い、ということではありません。大量の商品を扱うサイトや、購入機能が必要なサイトには、それだけの設計が要ります。問題は、名刺代わりの6ページのサイトにその工程が必要かどうかです。

格安制作サービスを利用する場合の費用相場

近年は、あらかじめ用意した雛形をもとに制作することで、費用を抑えるサービスが増えています。

当社の場合は55,000円(税込・一式)で標準6ページ、月額費用はいただきません。別途かかるのは、サーバー・ドメインの利用料(年間で1万円前後が目安・各業者へ直接)だけです。

注意すべきは、格安をうたっていても月額の保守料がかかるケースです。初期費用が安く見えても、月額5,000円で5年使えば30万円になります。初期費用と月額を合わせて、数年ぶんで比べてください。

失敗しない!化粧品ブランド向けホームページ制作会社の選び方

薬機法の扱いを、あいまいにしない会社かどうか

化粧品のサイトで最初に確認すべき点です。

注意したいのは両極端です。ひとつは、規制の話にまったく触れず、効果を強調する文章をそのまま書いてしまう会社。もうひとつは、「薬機法もお任せください」と踏み込みすぎる会社です。

確認の責任がどちらにあるかを、契約の前にはっきりさせてください。当社の場合は、掲載する文言の最終確認はお客様側にお願いし、当社は行きすぎた表現が入りにくい作りをご用意する——という線を引いています。この線がどこにあるかを言える会社かどうかが、見るべきところです。

スマホ対応(レスポンシブデザイン)が標準搭載されているか

化粧品は、スマートフォンで調べられることの多い商材です。SNSやモールから流れてくる経路を考えれば、なおさらです。

パソコンで整って見えても、スマートフォンで商品写真が切れる、成分表が読めない、取扱店の一覧が崩れる——こうなると、その場で離れます。標準で対応しているか、追加費用が要るのかを、見積もりの段階で確認してください。

初期費用だけでなく、維持費(ランニングコスト)は妥当か

初期費用が安くても、月額の保守料が続けば総額は膨らみます。逆に月額に見合った運用をしてもらえるなら、それは妥当な費用です。

確認すべきなのは金額の大小ではなく、その月額で何をしてもらえるかです。更新作業が含まれるのか、障害対応だけなのか。契約前に書面で確認してください。

初期費用のみの買い切りのサイト制作なら「スネッケの格安サイト制作」

化粧品ブランドのホームページ制作

55,000円(税込・一式)

月額費用・保守料 0
  • 標準6ページトップ/商品/会社案内/お知らせ/お問い合わせ/プライバシーポリシー
  • 制作着手から1〜2週間ヒアリングとご確認がスムーズに進んだ場合の目安です
  • 名義はお客様サーバー・ドメインはすべてお客様名義で取得します

高品質なサイトを格安で提供できる理由

あらかじめ用意した雛形に、お客様の情報を流し込む形で制作しているためです。デザインと構造は作り込み済みなので、案件ごとに一から設計する必要がありません。その分の工程を省いて、必要十分なサイトを短期間でご提供しています。

制作着手から公開までは1〜2週間が目安です。文章は、ヒアリングシートにご記入いただいた内容をもとに当社が整えます。制作前には必ず30分ほどお電話でお話しし、ご希望と掲載内容を確認してから着手します。メールだけで進んで、思っていたものと違うものが届く——という失敗を防ぐためです。

55,000円に含まれるもの

  • 初回の電話ヒアリング(30分程度)
  • サイト制作(標準6ページ・スマホ対応)
  • キャッチコピーや文章の調整
  • デザインの修正対応(2往復まで)
  • お問い合わせフォームの設置(送受信テストまで)
  • お知らせの更新画面
  • サーバー・ドメインの取得代行
  • 公開までの初期設定・メールアドレスの発行

含まれないもの(別途お見積り)

  • 7ページ目以降のページ追加(5,000円・税別〜)
  • 会員機能・予約システム・ECなど
  • デザインの大幅なカスタマイズ
  • ロゴ制作・写真撮影
  • 納品後の修正・更新作業(5,000円・税別〜)
  • 検索順位を上げるための施策・アクセス解析・保守運用代行

化粧品・美容まわりの制作実績

社名は伏せてご紹介します。

化粧品のOEMを受託する会社

商品開発/ブランド設計/OEM受託/販路開拓

商品開発からブランド設計、OEM受託、販路開拓までを一貫して手がける会社でした。小ロットから受けられることが強みでしたが、サイトが無いために問い合わせの入口がありませんでした。サイトの目的をOEM受託の相談を増やすことに定め、事業の並べ方をそこから逆算しています。

無添加の化粧品・医薬部外品を企画製造する会社

企画・研究・開発/製造販売/輸出入

主軸は別の商品を持ちながら、無添加の化粧品と医薬部外品の企画・研究・製造販売も手がける会社でした。複数の事業が並ぶと何の会社か伝わらなくなるため、事業ごとに区画を分け、それぞれの入口を作る構成にしています。

美容・健康関連商品を企画販売する会社

健康関連商品/美容製品/アパレル/サロン運営

扱う範囲が広いぶん、商品の話とサロンの話が混ざりやすい会社でした。事業紹介の中で性質ごとに整理して並べ、どこから読んでも迷わない形にしています。

コスメブランドの出店を支援する会社

出店戦略/物件獲得/期間限定の出店

ファッション・コスメ・飲食のブランドに対して、出店戦略から物件の獲得、期間限定の出店までを支援する会社でした。何をしている会社かが一言では伝わりにくい業態のため、トップの最初の一画面で立ち位置を言い切る構成にしています。

美容領域に特化したマーケティング支援の会社

海外ブランドの日本進出支援/SNS・インフルエンサー施策

手法が多岐にわたるため、手法を並べるのではなく、目的から選べる並べ方にしています。扱う領域が美容に絞られていることが強みなので、そこを最初に置きました。

まずは無料相談!お見積りやご質問はお気軽に

ご依頼を決めていない段階でも構いません。「何から始めればいいか分からない」というご相談も歓迎です。
ご相談・お見積りは無料。土日祝日を含め、翌日までにご返信します。

お電話でのご相談をご希望の場合は、フォームに「電話相談を希望」とお書き添えください。こちらからお電話します。

まず相談する(無料)
格安サイト制作 買い切りのホームページ制作 55,000円(税込)サーバー・ドメイン取得代行込